ハードロックな76年のボウイさん

2005/10/24(月) 13:34:37 [ロックの話題]

David Bowie
友人に借りたDavid Bowieの1976年「Station To Station」発表時のライブ・ブート(NY、Nassauでのライブ/このツアーでの定番音源らしい)を聴きました。「Station To Station」はジギー時代に次ぐ大好きなアルバムなので期待しつつプレイしてみると、こりゃハード!とくに“Station To Station”は、イントロからギター唸りまくりのハードでヘヴィな演奏Station To Stationがかっこいい。続けて“Suffragette City”になだれ込むのもヨイ。74年の「David Live」と78年の「Stage」に挟まれたこのツアーは公式ライブ盤がないのでブートでも聴けると嬉しいですね、、、とここで自分の持っている「Station To Station」のCDにボーナストラックとして“Stay”と“Word On A Wing”のライブ(ギターがかっこいい!)が収録されているのを思い出したのですが(現行のCDには収録されてない模様)、クレジットを見てみるとまさにこのブートの公演でした。たぶん音もいいしFM放送音源かなにかだと思いますが、なぜかブートには後者は収録されてません。ロック度高いこの公演、完全版で公式リリースされればいいのに。

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DAIGO☆STARDUST
日本にもDAIGO☆STARDUSTっていうステキなシンガーがいるんですが、私が大プッシュし続けてるにもかかわらず、編集部のモモンガちゃんもバッファローちゃんも全然興味を持ってくれません。

2005/10/24(月) 19:41:12 | URL | 上ボ [ 編集]

わからない〜
上ボさま。
うわ〜、出てくる名前がぜんぜんわかりません(笑)。もちろんDAIGO☆STARDUSTも。スターダストってくらいだからジギー〜っぽいのでしょうか。

2005/10/24(月) 23:55:23 | URL | yu-shio [ 編集]

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