Player Guitar Love用に描いたスティーブ・クロッパーさん。最近古巣STAXから発売された元ラスカルズのフェリックス・キャヴァリエとの「Nudge It Up a Notch」を最初に聴いたときは、その風通しのよいくっきりサウンドに違和感あり。このジャケでこの音は、、、。でも何回か聴いていると基本的に変わってない。相変わらずキャヴァリエはソウルフルざんすね。しかしどちらかというともうすぐ発売のオーティス・レディング1967年のスタックス/ヴォルトレビューのライブ「Live in London & Paris」の方に期待してしまう自分がいたりして。おっさんだから仕方ない(笑)。