フライドエッグではベースでした
2008/04/12(土) 21:29:47 [似顔絵ロック]

「探偵ナイトスクープ」で、速読術の先生(女性・野球経験なし)がバッティングセンターで150キロの速球を軽々と恐がりもせず打つ(球がスローモーション的に見えるのだそう)、という小ネタを見て驚愕。よーしオレも速読をマスターしてギター早弾きに挑戦だっ!と決意も新たにしているワケでありますが、それは別として速読術マスターしたいもんですね〜。そしたら図書館の本をあっという間に全冊読破した挙句、書店の本も買おうかな〜と手にとってパラパラッと見ただけで読み終わっちゃうのですから、もう家のあちこちに本が淀むこともなくなり躓いて転んで頭を強打することもなくなる上、もちろん読んだ知識は灰色の脳細胞にくっきりと刻まれる、しかもお金がかからないというバラ色の未来。まずは速読術の本を数冊買ってみましょかね。三冊目あたりから、速読術の本を速読しているなんていう素晴らしいことになっちゃうんじゃないでしょうか。
戯言はさておき、Player Guitar Love用に描いた高中正義ですよ。ソロ作品はさておき、サディスティックミカバンドの作品は好きでしたね〜。ロックンロールでブギでファンクでグラマラス。


▼そういえばこれに入ってる“マンボNo.5”が好きだったのを思い出しました!























