嬉しい悲鳴(にんまり)
2007/01/18(木) 00:51:48 [ロックの話題]

昨年末から新年にかけてヘヴィー級の音源をたくさんいただいちゃってますよ。しかも、ハリースミス、ハリースミスプロジェクト、グッバイバビロン、ディランの地下室音源、アコースティックフォークボックス、、、と、一筋縄ではいかないかなりシブイ音の数々。ホントどれも素晴らしいのでそれぞれにあれこれ言いたいのはヤマヤマにもかかわらず、いかんせん平均CD組枚数4〜5枚ってんだからめっちゃウキウキだが量が多く、それぞれにあれこれ言うほどは聴き込めてないのがつらいところ。一回聴いて「あれはね〜」とか「あの曲が、、」なんていうような薄っぺらいものでもないし。まあゆっくり自分のものにできればいいかな。
大型ボックス系音源の他にも、初めて聴けて嬉しかった素晴らしい声の持ち主カレンダルトン、仲間に入りたいウッドストックマウンテンズレビュー、最初猫ケースかと思っていたニーコケイスもいい!猫ついでに(これはいただき物音源ではないけれど)こないだまではメンフィスリズムバンド、最近はダーティデルタブルーズバンドをバックに配したキャットパワーもいい。まったく整理整頓がなされていない我が家で聴くのが申し訳ないほどクールでオトナなブランドンロスとロンサムストリングス、北海道のスライド魔術師、関ヒトシ、オモチャ箱ひっくり返しバンド、セイディーズ、、、などなど(他にもいっぱいあるけど)どれも他の作品を聴きたくなる音ばかり。サイケさん、テキサスさんありがとう。これからもよろしく(笑)。


























