またまたリーゼント、そしてトゥワンギン!Dave Edmunds
2006/09/15(金) 20:44:39 [似顔絵ロック]

「Player Guitar Love」用に描いたデイブ・エドモンズ(エドマンズ?)。彼がどんなミュージシャンかどんなギタリストかどんなプロデューサーかはどこかに書いてあるでしょうからここには書きませんが、ギターレジェンドでキースと同じステージに立ったデイブは、キース以上にかっこよかった。ホントに。ほとんど映らなかったし音も判別できなかったけど(笑)。ファンになるにはそれだけで十分ですが、音を聴くとこれまたゴキゲン。ジェフリンがらみの数枚以外はホントに大好きです。来日したら絶対行っちゃいますね〜。しかし、デイブ、ブリンズリー、ニックロウ、コステロ、NRBQ、フレイミングルーヴィーズ、ファビュラスサンダーバーズ、、、この辺のバンドたち、ホントいいですな。
Repeat When Necessary / Dave Edmundsソロ作品は好きなの多数ですが、今日のところはコステロナンバーから始まるのがうれしいこのアルバムを聴きます。
Tracks on Wax 4 / Dave Edmunds勢いに乗ってもう一発聴いちゃいました!
Angel with a Lariat / k.d. lang and the Reclinesなぜかプロデュース作品というと一番に思い出すのがこれ。ロッキンカントリー。ジョーサウス曲“ローズガーデン”かっこいい!彼女のほかのアルバムは聴いたことなし。






















