今日も長丁場Trey Anastasioファイト5、6発!
2006/08/08(火) 14:20:41 [似顔絵ロック]

雑誌「Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたトレイ・アナスタシオ。聴きながら眠ってしまっても、トーゼン起きたときもまだ演奏は続いている、ってことで有名なデッドとPhishですが、違うのは後者の方がテクニック的にソートー優れているところでしょうか(もちろん上手いから音楽として優れていると言ってるワケではないですよ)。トレイも素晴らしいギタリストですね。あまりにも破綻がなくロック的なスリルに欠けるような気がしないでもないですが。



Phishの作品でどれが好きかというと、数ある(ありすぎる)ライブ盤では「Slip, Stitch & Pass」と「A Live One」ですかね〜。とくに後者は全作品ので一番好きかも(、、、といっても全作品は聴いてないけれど)。アヴァンギャルドな展開がけっこうあっったりして。6枚組のふざけたタイトルのライブ「Hampton Comes Alive」は演奏自体は親しみやすいけどとにかく長い!聴きはじめるのにけっこう決心が要る/一部を聴こうと思ってもどの部分を聴くか迷ってしまう/カバーソングが出てくるとちょっとホッとする、、ので次点。スタジオ盤では「Billy Breathes 」と「Farmhouse」が好きですが、トレイのファーストソロ「Trey Anastasio」の方がもっといい感じだと思います。

























