本日の一枚(2005年6月)
2005/06/25(土) 22:00:07 [ロックの話題]
★ 2005年6月25日
David Live / David Bowie
昔は印象が悪かったライブ・アルバムですが、新装CD化でかなり、、というよりも相当いいアルバムになってしまいました。「Stage
」もよかったし、こうなったら、「Ziggy Stardust: The Motion Picture
」のオーバーダブなしで本当のライブに近いハードなバージョンなんてのも期待したりして。実際問題スタジオ盤である「Alladin Sane
」の方が、Mick Ronsonのギターもハードでかっこいいし。
★ 2005年6月10日
Desire / Bob Dylan
数あるディランのアルバムの中で、かなり好きなアルバムのひとつ。異常にかっこいいタイトル曲をはじめ名曲揃いです。ジャケットもいいぞ(John Phillipsのアルバム
のパクリ?!)。
★ 2005年6月7日
First Rays of the New Rising Sun / Jimi Hnedrix
ファンクなヘンドリックスはかっこよすぎます。
★ 2005年6月6日
Caetano Veloso / Caetano Veloso
来日公演がすごくよかったという話のカエターノ・ヴェローゾ。行っときゃよかった。このアルバムは86年の(ほぼ)アコースティック弾き語りアルバム。美しい。マイケルの“Billie Jean”も意外や意外のはまり具合。
★ 2005年6月4日
不思議のヒット・パレード/ Kevin Ayers
Kevin Ayers大好き。このアルバム未収録音源多数のベスト盤(76年)はほとんどオリジナルアルバム感覚で聴いてます。Kevin Ayersといえば小難しいイメージがあるかもしれませんが、実際にはそんなこと一切なし。優しくていい声なんだよなあ。多分CDは日本盤のみしかでてません。
★ 2005年6月3日
ベスト外道
冒頭の、ギター、ベース、ドラムだけ、歌詞もほとんどない、純度100%のロック・ソング“香り”でぶっ飛びます。ベストなのに大半の曲がライブなのが、‘らしい’。
★ 2005年6月2日
Live / Soledad Brothers
最初聴いたときはなんちゅうヘタさ加減かと思ったけども、聴き続けるうちにけっこう病みつきになったりするSoledad Brothersのライブ・アルバム。ベースなしトリオのブルース・バンドってことは、やっぱりHound Dog Taylorが好きなんでしょう。じゃあ演奏がラフでも仕方ない。Stonesの“Brown Sugar”をモロに取り入れた曲あり(5曲目“Teenage Heart Attack”)。
★ 2005年6月1日
Wattstax: Living Word
1972年に行われたStaxレコードのアーティスト大集結のコンサート。Staple Singersの“Oh La De Da”が大好き(じつはこの曲ともう1曲だけライブではないのですが)。他にも“I'll Take You There”などのライブが聴けて最高に幸せ。あとAlbert King。“I'll Play The Blues For You”はホント最高の1曲です。Isaac Hayesなど他のアーティストも熱演してるけど、僕はやっぱりこの二組かな。この一大イベントを収めた映画のDVD
も発売されてるのですが、まだ見たことないです。見たい!
David Live / David Bowie昔は印象が悪かったライブ・アルバムですが、新装CD化でかなり、、というよりも相当いいアルバムになってしまいました。「Stage
★ 2005年6月10日
Desire / Bob Dylan数あるディランのアルバムの中で、かなり好きなアルバムのひとつ。異常にかっこいいタイトル曲をはじめ名曲揃いです。ジャケットもいいぞ(John Phillipsのアルバム
★ 2005年6月7日
First Rays of the New Rising Sun / Jimi Hnedrixファンクなヘンドリックスはかっこよすぎます。
★ 2005年6月6日
Caetano Veloso / Caetano Veloso来日公演がすごくよかったという話のカエターノ・ヴェローゾ。行っときゃよかった。このアルバムは86年の(ほぼ)アコースティック弾き語りアルバム。美しい。マイケルの“Billie Jean”も意外や意外のはまり具合。
★ 2005年6月4日
不思議のヒット・パレード/ Kevin AyersKevin Ayers大好き。このアルバム未収録音源多数のベスト盤(76年)はほとんどオリジナルアルバム感覚で聴いてます。Kevin Ayersといえば小難しいイメージがあるかもしれませんが、実際にはそんなこと一切なし。優しくていい声なんだよなあ。多分CDは日本盤のみしかでてません。
★ 2005年6月3日
ベスト外道冒頭の、ギター、ベース、ドラムだけ、歌詞もほとんどない、純度100%のロック・ソング“香り”でぶっ飛びます。ベストなのに大半の曲がライブなのが、‘らしい’。
★ 2005年6月2日
Live / Soledad Brothers最初聴いたときはなんちゅうヘタさ加減かと思ったけども、聴き続けるうちにけっこう病みつきになったりするSoledad Brothersのライブ・アルバム。ベースなしトリオのブルース・バンドってことは、やっぱりHound Dog Taylorが好きなんでしょう。じゃあ演奏がラフでも仕方ない。Stonesの“Brown Sugar”をモロに取り入れた曲あり(5曲目“Teenage Heart Attack”)。
★ 2005年6月1日
Wattstax: Living Word1972年に行われたStaxレコードのアーティスト大集結のコンサート。Staple Singersの“Oh La De Da”が大好き(じつはこの曲ともう1曲だけライブではないのですが)。他にも“I'll Take You There”などのライブが聴けて最高に幸せ。あとAlbert King。“I'll Play The Blues For You”はホント最高の1曲です。Isaac Hayesなど他のアーティストも熱演してるけど、僕はやっぱりこの二組かな。この一大イベントを収めた映画のDVD






















