夢見るKevin Ayers
2006/02/03(金) 12:26:31 [似顔絵ロック]

なんちゅうかKevin Ayers好きなんですよね。いまや、深い低音が魅力のシンガーソングライター的作品の方が多いのに、レコ屋でプログレコーナーにあるのは違和感あり。Soft Machineの呪縛はきっついですな。一昨年の来日公演でライブを体験しましたが、いいのかよくないのか、まいっか〜的な内容が、らしかったです。ただ一部、二部、アンコール、それぞれの前の待ち時間が演奏時間より長かったような気がするほど。スタンディングだったこともあり何回か気が遠くなりかけましたね〜(笑)。てなわけで今回も以前描いたものでした。
Bananamour(いとしのバナナ)73年作。やっぱケヴィンはバナナでしょ。
Sweet Deceiver75年作。かなりポップ。いいですね〜。
June 1st 1974(悪魔の申し子たち)74年作。ジョン・ケイル、ブライアン・イーノ、ニコとの共演ライブ。ほとんど後半(B面)のケヴィン部分しか聴いてません。オリー・ハルソルのギターもグッド。
▼僕の一番好きな3枚は廃盤みたい、、、。

























