Robert Fripp for“Player Guitar Love”
2005/11/09(水) 17:52:58 [似顔絵ロック]

雑誌「Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたロバート・フリップ。最近(といっても一年前ですな)「クリムゾン・キングの宮殿」の究極音質のエディションが発売されたようで評判も上々みたいですね。僕もぜひ聴いてみたいのですが、アナログ盤も以前のCDも所有している身。やはり購入を躊躇ってしまいます。しかしマニアの方たちはこの「宮殿」何枚持っているんでしょうね。
In the Court of the Crimson Kingこれがその発見された最高のマスターテープからつくられたという「宮殿」。そこまで言うなら聴いてみたい!
Lark's Tongues in Aspicクリムゾンでとくに好きなアルバム(他にも好きなのはありますが)のひとつ。静と動の対比が素晴らしい。でも、いつもいつも冒頭の曲“太陽と戦慄パート1”の静かな部分から急に大音量になるところでビックリしてしまいます。
Earthboundあとオマケで、これもクリムゾンらしくなくて相当ラフなところが好き。
■この記事に妙なコメントが大量に付くようになったので毎回消していたのですが、面倒くさいのでコメントできなくしたら、それまでのコメントも消えちゃいました。サイケさん、上ボさんごめんなさい。(Dec.22, 2005)
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