Whole Lotta Rosie

2008/01/30(水) 14:16:13 [似顔絵ロック]

Angus Young
ロック不足を感じたら聴くのはAC/DC。ボンスコット時代。ここ最近その時代のライブ音源を何種類か聴いた。音の良し悪しはあってもどれも同じ感じ。ストーンズとは違うところ。それが気持ちいい。毎回違うのも楽しいけれど毎回同じなのもまた素晴らしい。オケメタル Vol.10用に描いたアンガスヤングでした。
ヤングギター オケメタル Vol.10 カラオケCD付 (楽譜) <br />Plug Me in / AC/DC
右はAC/DCの映像てんこ盛りの三枚組DVD。観てえ!

アンガスの絵はこっちにも!

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Mother Hips!

2008/01/29(火) 12:06:05 [ロックの話題]

Mother Hips - Everybody Knows This Is Nowhere
最近気に入ってるのがマザーヒップスの昨年作「Kiss The Crystal Flake」。いい例えが浮かばないけれど、ざっくり言って初期のジェイホークスにファズギターをプラス、サイケ風味をまぶしたようなサウンド。カッコいい。曲も好き。ライブ音源を聴くとアヴァンギャルドな部分も。それも嬉しかったりして。上のジャケはオフィシャルサイトでダウンロード販売しているニールヤング「Everybody Knows This Is Nowhere」のまんまカバー(ライブ)アルバム。これも聴いてみたい。
Kiss The Crystal Flake / Mother HipsEverybody Knows This Is Nowhere / Neil Young
左がマザーヒップスの「Kiss The Crystal Flake」。右はニールですよ。

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マークブルサードにはちょいとビックリ

2008/01/28(月) 02:30:27 [ロックの話題]

  Bob Dylan Ringo Starr
テキサスさんにいただいたいくつか音を聴きましたよ(Thanks テキサスさん)。まずは女性シンガー、ティフトメリットの「Bramble Rose」。名前は知ってたけど聴いたことはなかったアーティスト。いい感じのカントリー+ロックフレイバー。(現在らしく)音がキレイ過ぎるとこを除けばベリィグッド。他のも聴きたくなります。

次のルビージョンソンは60年代のサザンソウルシンガー。「I'll Run Your Hurt Away」。これはいい。やっぱStaxですね~。時代の音。音自体から引き込まれます。ちなみにこの人ぜんぜん知りませんでしたが他にもあるのかな?

もひとつ、マークブルサードの「S.O.S.: Save Our Soul」。これも初めて聴いた。60~70年代ソウルカバー集。そうとう凄いですね~この人。20代の白人とは思えません(笑)。でもまあこれだけだと、凄い!、、けれども、、って感じ。カバーセンスはいい感じのオッサン(笑)ですけどオリジナルはどうなのかな?気になります。それも凄かったら本当に嬉しいな。
Bramble Rose / Tift MerrittI'll Run Your Hurt Away / Ruby JohnsonS.O.S.: Save Our Soul / Marc Broussard
いや~(自分が聴いたことのない)新鮮な音を聴くのは楽しいですな~。

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エグエグデカアフロヘアファンクサイコー!

2008/01/26(土) 11:34:16 [ロックの話題]

Boogie Mama
某なんちゃらスイッチにはがっかりですが、ほとんどの場合デカアフロな音楽は最高です。今聴いてるのは、ベティ‘元マイルスの嫁’デイヴィスのベスト盤。こりゃかなりキテますよ。そうとうエグいファンク。お顔もスゴイ!こりゃマイルスも影響受けるわ(笑)。上の絵は昔つくったTシャツのデザイン(ベティではありません)。
This Is It! / Betty DavisComplete On the Corner Sessions / Miles Davis
ベスト盤を聴くとオリジナル盤に手を出したくなることが多いのですが、ベティデイヴィスの場合はこれで満腹。もう食えません(笑)。右は僕がジャケも音も大好きな「On The Corner」のコンプリート(ホント?)セッションズ。聴きたいけど手ェ出まへんわ(笑)。

Boogie Mama
ブギママTシャツ、久々に復活しようかな。

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アイク&ティナターナーショウ!

2008/01/25(金) 11:30:33 [ロックの話題]

Ike & Tina Turner
アイク&ティナターナーの71年ライブを観ましたよ(サイケさん、ありがとう)。いやいや素晴らしい。爆笑です。感動です。ティナはもちろんアイケッツ最高!キングズオブリズムのタイトな演奏とアイクのギターの(音の)デカさ(と、意外と太い音色)もカックイイ。アイク好きのディックさん(新婚)も夫婦で、ディック&マリターナーとかやればいいのに(笑)。
Live in 71 / Ike & Tina TurnerWhat You Hear Is What You Get / Ike & Tina TurnerLive in Paris 1971 / Ike & Tina Turner
71年のライブたち。どれもいい!ライブ充実の年だったんでしょね~。

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あんまりアレンジ変えんといてや~

2008/01/24(木) 18:34:30 [ロックの話題]

  Ringo Starr Bob Dylan
ひっさしぶりにディランの「武道館」を聴いたら、ちょっと前に読んだリンゴのインタビューを思い出しましたよ。リンゴさんは耳慣れたディラン・クラシックを聴きたかったようです。
At Budokan / Bob DylanAt Budokan / Bob Dylan
ディラン初来日時(78年)のライブアルバム。僕も最初は馴染めませんでした(笑)。

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エヴァリー!

2008/01/23(水) 13:12:42 [ロックの話題]

Everly Brothers
このところこれまでほっとんど縁のなかったエヴァリーブラザースづいているのでありますよ。ちょいと前にテキサスさんにいただいた「Rock 'n Soul/Beat & Soul」というナイスなタイトルのアルバムにほお~っええやんええやんと唸ってたら今度はサイケさんから「Heartaches & Harmonies」という四枚組!合わせて百数十曲。たっぷり楽しんじゃいました。ありがとうございます。しかしこの素晴らしいハーモニー。もちろんロック野郎の僕としましては初期のビートルズが頭に。エヴァリーズを卒業してリアルロックバンドになったんでしょうかね~。
Heartaches & Harmonies / Everly BrothersRock 'n Soul/Beat & Soul / Everly Brothers

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That's Blues Vol.2

2008/01/21(月) 16:06:39 [ロックの話題]

Johnny Guitar Watson
次代の日本農業を担う男、ディックさんからいただいたCD、Dick Selects That's Blues Vol.2「B & R」を聴きましたよ(Thanks Mr. Dick)。Vol.1はわりとオーソドックスな選曲(シカゴ!)だったけど今度のはガチャガチャしてて最高!この大物じゃない感・一流じゃない感(B級とはあまり言いたくない)大好きですよ。今回は手書きの曲リストがないのでジョニーギターワトソンくらいしかすぐに曲名を言えるのがなかったけれど、B & Rってのはブルーズ&ロックンロールってことですかね?
Untouchable! The Classic 1959-1966 Recordings / Johnny Guitar Watson
おっ!またまたかっちょいいポーズ(笑)のアルバムが出てますよ。

ジョニー(with サングラス)の絵はこっちに!

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美味しいリンゴをもうひとつ

2008/01/19(土) 20:11:46 [ロックの話題]

Ringo Starr
昨晩は極寒の北海道よりサイケさんを迎えてのEverydayRock新年会。ナイスなルーツロック酒場でのダラダラと楽しいひととき。もちろん帰りにはそれぞれの手に音源や映像の銀盤が(みなさまいつもありがとう)。そのなかのひとつに入ってたのがリンゴスターの新作「Liverpool 8」(Thanks テキサスさん)。じつはちょっと前にこれ聴いてたんですが、あらためてもう2、3回聴いてみましたよ。なかなか力の入ったいいアルバムですね~。こないだのベスト盤もすっげえよかったし、現在リンゴ再評価中!
Liverpool 8 / Ringo StarrPhotograph: The Very Best of Ringo Starr

リンゴの絵はこっちにも!

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ナッシュビル~ン

2008/01/18(金) 12:13:01 [ロックの話題]

Nashville Movie
ロバートアルトマンの映画「ナッシュビル」を観ましたよ。出演者全員主人公または主人公なしの映画。2時間半くらいあったけどおもろかった~。“アメリカ”を見たってな感じ。またそのうち観ましょ。
Nashville: The Original Motion Picture Soundtrack
▲サントラ。キースキャラダインの“I'm Easy”がホントいい曲です。

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しまった~。髪を黒く描いてもーた!

2008/01/17(木) 01:09:24 [似顔絵ロック]

Jimmy Page Led Zeppelin
プレイヤー誌、レコードコレクターズ誌、ともに絶賛のZEPの昨年末の再結成コンサート。音(だけ)を聴いてう~むと思ってしまった僕の耳がおかしいのか聴いた音源が悪かったのか。さてどうでしょう?まいっか。でも、アフターショウ・パーティでの、ビルワイマンとリズムキングスをバックに配したサムムーア、パーシースレッジ、ベン E キング、ソロモンバークのステージは観たかったなあ。てなわけで、Player Guitar Love用に描いたジミー氏でした。

そして、、、
●ZEPの絵はこちら
●もうひとつのジミーペイジの絵はこちら
●ロバートプラントの絵はこちら
●ジョンポールジョーンズの絵はこちら
●ジョンボーナムの絵はこちらに!

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シカゴのテリーキャスですよ

2008/01/15(火) 13:30:07 [似顔絵ロック]

Terry Kath
ワタクシ、シカゴの曲で一番好きなのは“Saturday In The Park”、一番好きなアルバムは「Chicago V」という軟弱なファンで恐縮なのですが、Player Guitar Love用に描いたTerry 'Russian Roulette' Kathです。やれブラスロックやれポリティカルバンドといいつつ、シカゴのことは(バラードヒットを連発する前から)ほぼポップバンドと捉えていたのでギタリスト、テリーキャスのことはほとんどマークしてませんでしたね~。こんなステッカー貼り貼りのテレを使ってたって初めて知りましたよ。
Chicago V / ChicagoChicago Transit Authority / Chicago
ファースト(右)はギターをかなりフィーチャー。延々とフリーなソロもあったりしてかっこいいです。

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2008年初Tシャツ!「Electric Groover」

2008/01/13(日) 20:01:57 [ロックTシャツ]

Electric Groover サンド
昨日から、昨年末テキサスさんにいただいた「Tex Mix Vol.1」なるミックスCDとカープの同名アルバムなどを聴きつつ(Thanx テキサスさん)、2008年初めての新Tシャツデザイン&制作。じつはこの2枚、正月に実家で聴こうと持って行ったのはいいが実家のCDラジカセではディスクが認識されなかったのであります。

「Tex Mix Vol.1」は、アナログ音源ならではノイズもグーな、かっこいいルーツ系ダンスナンバー満載の大変気持ちよいもの(誰かわからないもの多数なので手書きの曲目表ください・笑)。曲間はクロスフェードなんて粋なことやってるやん。あっ!でも一曲一曲が切れてへんやん。大好きなラストのジェリージェフが簡単に聴かれへんやん(笑)。もう一枚、ダニエルムーアのプロデュースによる(B級、、とよく書かれている)スワンプアルバムとして(一部)で有名な(聴けて嬉しい)カープは、現代ではつくれそうもない音が最高。お気に入りです。

てなわけで2008年1月のTシャツですよ。今月いっぱいの限定販売です。詳細はTシャツショップで。

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窓を閉めてヴァンモリソン

2008/01/12(土) 15:51:40 [ロックの話題]

Van Morrison
道を隔てた向かいの二年前のお正月に火事で焼けてしまった跡地に工事が始まってます。毎日雨の日も土曜日もクレーン車がなにやら朝から晩まで作業作業。暗くなってもライトを点けて作業。昨年のマンション改修工事に比べ今回はそんなにうるさくもないはよし。でも排気ガスが臭い。ちょっと気持ち悪くなりそうな感じ。で、窓を閉める。密閉状態。僕は部屋の空気が動かないのがどうにもダメなのです。相当の寒さの日以外は窓を開けてます。でもそれができない。窓を閉めてヴァンモリソン。凄さを再確認中。「Blowin' Your Mind!」から順番に。久々に聴いたライブ「It's Too Late to Stop Now」に盛り上がったりしつつ現在89年の「Avalon Sunset」。17枚目くらい。まだ10枚以上ありますよ。それまでに・終わって欲しいな・クレーン作業(激しく字余り・笑)。
It's Too Late to Stop Now / Van MorrisonAvalon Sunset / Van MorrisonKeep It Simple / Van Morrison
リマスター盤が発売されるようですね。そしてロストハイウェイからの新作も発見!(右)

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Take It Easy

2008/01/11(金) 13:32:06 [似顔絵ロック]

Jackson Browne
ジャクソンブラウンのRunning On Empty <br />/ Jackson Browneイメージ、焦燥、苦悩、真摯、青春、瑞々しい感性、社会派、政治色、、などなどのキーワードにどうも距離を置いてしまいがちなワタクシとしてはかなり「孤独なランナー」が好きですね~。他のアルバムにはない、ラフさ、がいい(演奏がラフなわけでも音がラフなわけでもありません)。

次はファーストアルバムでしょうか。最高作と言われることが多い「レイトフォーザスカイ」なんかを聴くと、Take It Easy(「フォーエヴリマン」収録)、、と声をかけたくなったりして(笑)。あっ!けして嫌いじゃないですよ。いい曲いっぱいあるし70年代のアルバムは持ってるし。

てなわけで「Player Guitar Love」用の絵でした。

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暴動チャイル

2008/01/10(木) 15:20:33 [ロックの話題]

Shuggie Otis
昨年サイケさんにいただいたエドガー・ジョーンズ&フレンズ名義の「The Masqued Marauder」を聴きましたよ(Thanx サイケさん)。レギュラーアルバム(大好き!)と違って、スライ「暴動」の孫みたいな音がベリィグッド。何回か聴いてたら、ジョニーオーティス御大の息子、シャギー(昔はシュギーって言ってた)オーティスの「Inspiration Information」ってのもあったよな~なんて思い出して探しに探したあげく奥の方で発見。こっちは「暴動」の、ちょっと甘ちゃんな息子、みたいなアルバムですな。既に天才少年ギタリストって様子ではないけど大変いい感じですよ。けっこうハマッた記憶あり。リズムボックスいいね。
The Masked Marauder <br />/ Edgar Jones & FriendsInspiration Information / Shuggie OtisThere's a Riot Goin' On / Sly & the Family Stone
いずれもジャケよしな暴動チルドレンと暴動親父。もちろん一番ささくれだってるのは親父です。

■エドガー“ジョーンズ”ジョーンズのしょぼい絵はこちら

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青い山の鷲

2008/01/09(水) 15:42:11 [ロックの話題]

Blue Mountain Eagle

コーンは正直(予想通り)好きな音ではなかったので、Blue Mountain Eagleなる70年代の西海岸サイケ(?)バンドを聴いてみたら、これがいい。好きです、これ。僕の好きなQuicksilver Messenger ServiceにLA風ハーモニーをプラス、ギター部門を強化したような音、、ってわからんか(笑)。こんなファズな音のギターも弾いてみたくなりますね~。
Blue Mountain EagleBlue Mountain Eagle

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Munky of Korn

2008/01/08(火) 15:23:42 [似顔絵ロック]

Munky Korn
久し振りに聴いたことのないバンドのギタリストですよ。ドレッドロックスなのでレゲエ?いやいやギターを見れば違うでしょね。コーンってテリーボジオが一瞬入ってたバンドですかね??、、、なあんて思いつつYouTubeでチェック、、、わかりました!何曲か聴いた(見た)けれど、この手のバンドでギターソロがないのは珍しいのでは?(たまたまそんな曲にあたっただけかもしれませんが)

以上、「Player Guitar Love」用の絵でした。

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キングピンズ!

2008/01/07(月) 23:14:24 [ロックの話題]



かあっこいい!
King Curtis、Cornell Dupree、Bernard Purdie、Jerry Jemmott、、、

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おおっスタッフのライブDVDがっ

2008/01/07(月) 18:56:41 [ロックの話題]

Gordon Edwards Stuff
正月にたまたま寄ったタワーレコード(大阪)でモニターにスタッフが演奏している姿を見て、おおっこんなん出てたんや!とびっくりしましたよ。帰って調べてみると76年のライブだそう。スタッフはライブ映像を発売してなかったはずなのでちょっと血圧アップですわ。クリスパーカーは残念ながら不参加のライブらしいけど、スタジオ作ではわかりにくい、僕の大好きなゴードンエドワーズのぶっといベースによるバンド牽引っぷりが観れると思うのでぜひ手に入れたいもんです。むかし二回体験した来日公演のあのノリが再び?
Live At Montreux 1976 / StuffStingray / Joe Cocker
とりあえず久々にジョーコッカーのスタッフがバックをつとめた「スティングレイ」を聴いてみましたよ。収録曲の作曲者がアタマから、ボビーチャールズ→マシュームーア→ボビーチャールズ→ディラン→マシュームーア→ディラン→ジョージクリントン→マシュームーア→ジョー&リチャードティーってのがいい感じです。

■スティーブガッドの絵はこちら

■コーネルのしょぼい絵はこちら

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グレード“A” の(飼育)小屋

2008/01/06(日) 19:45:00 [ロックの話題]

Norman Greenbaum
新年からテンション高いラテンファンクばかり聴いてたら、なんだかゆったりしたのを聴きたくなってきてひっぱり出してきたのがノーマングリーンバウムの「ペタルマ」ですよ。これ、大ヒット(Spirit In The Sky)を飛ばしたのち、農場に引っ込んでつくったアルバムだったはず。安らぎますわん。一度聴いてしまうと収録時間が短いのもあって毎回しばらくヘヴィローテーション。演奏はライクーダーにフリッツリッチモンドに、、、まあどうでもいいですね(笑)。
Petaluma / Norman GreenbaumSpirit in the Sky / Norman Greenbaum
右は大ヒットしたタイトル曲を含むファースト。試聴したところかなり左の「ペタルマ」と世界が違うような。

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謹賀新年2008

2008/01/05(土) 12:46:32 [ロックの話題]

謹賀新年2008
オールモストグローバライズドな難波や梅田ではなくひっさしぶりにラテンオオサカな「新世界」に行ってきましたよ。もちろん動物園も。凄いですね~。動物園の中も外もオッサンオバハン人間動物園的な世界ですよ(笑)。
串カツ!どて焼き!どこも行列ジャンジャン横丁で将棋に興じる人々もちろん生きてる動物もたくさんいますなぜか駅前には、、、、
▼濃ゆ~い風に吹かれたせいか繰り返し聴いてるのはこんなの。サルサ!サルサ!
Our Latin Thing 2Our Latin Thing 3
ファニアオールスターズはもちろん、ジョーバターンとかレイバレットとかウィリーコローン、なんちゃらサンタマリア、、、いいですわ~。

てなわけで髭男爵がベリィグーな2008年もよろしくね~ん(チ~ン・笑)。

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