ニールのアーカイヴスシリーズ第2回配ディスク

2007/02/27(火) 13:26:25 [ロックの話題]

Neil Young
70年フィルモアイーストのライブに続いて、もうすぐニールヤングのアーカイヴスシリーズの新作が発売されますね。今度は、71年1月のカナダはマッセイ(マッシー?ジャズ界ではマッセイのようです・笑)ホールでの弾き語りライブ。ブートではお馴染みですが音の方はどうなんでしょうね?ブートでもけっこう音がよかったんですけどね。DVD付バージョンも出るようですが、それもどうなんでしょうね?迷いますね~。それはそれとして秋に発売されるらしいこのシリーズのVol.1は量的に(多分値段的にも)スッゴイものらしいのがウレシクもコワイですね~(笑)。
Live at Massey Hall / Neil YoungLive at Massey Hall / Neil Young
DVDありバージョンDVDなしバージョンがあります。う~ん。
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ウォーキン、フォンキン

2007/02/26(月) 22:09:23 [ロックの話題]

Lee Hazlewood
リーヘイゼルウッドがキてます(僕に・笑)。These Boots Are Made for Walkin: Complete MGM Rrecordings / Lee Hazlewood今までちゃんと聴いたことがなかったけど聴いてみると、これがイイ!ナンシーシナトラの大ヒット曲で、ジョニーサンダースもカバーしてる(ウェインクレイマーとのバンド、ギャングウォーで、ですけど)名曲“にくい貴方(These Boots Are Made For Walkin' )”のヘイゼルウッドバージョン(オリジナルバージョン??)もイイ!もちろん他の曲もイイ!これじゃあゲンズブールみたいですよ。なんだか最近はルックスも渋いことになってるし。

Cake or Death / Lee HazlewoodGang War / Johnny Thunders & Wayne Cramer's Gang WarThis Boot Is Made for Fonk-N / Bootsy's Rubber Band
左から、“にくい貴方”の再演も収録、渋くなった(笑)最新アルバム。ジョニーとクレイマーのギャングウォー。最後に関係ないけど、もじりタイトルを付けたブーチーのかっこいいファンク、いやフォンク。

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細野さん!お願いしますよ

2007/02/25(日) 11:51:57 [ロックの話題]

細野晴臣
「トロピカルダンディ」も「泰安洋行」もすでに所有しておりますので、なんとか中華街ライブだけバラ売りして貰えませんかねえ?ワタクシ、紙ジャケも好きではないのですがボックスセットも多くの場合ウ~ンってな感じなのです。
ハリーホソノ クラウン イヤーズ オブ 1975-1976
ハリーホソノ クラウン イヤーズ オブ 1975-1976 (DVD付)

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ワインハウス!白?赤?それとも黒??

2007/02/24(土) 12:07:51 [ロックの話題]

Amy Winehouse
またまたウラヤスDCからテキサスミュージックが、、いや米国南部の音楽ってわけではなくテキサス氏がセレクトしたミュージックたちが、、飛んできたわけであります(ありがとう!)。今回もたくさんの音や映画が詰まっているなか「Brit & Grammy Award 2007」という僕には縁のなさそうなフォルダ(テキサスさん渾身の作らしい・笑)が、、。なんやねん?と開いてみるとディキシーチックスとかジェイムスモリソンとかリリーアレン(これはちょっと好き・笑)に混じって、最近気に入っているエイミーワインハウス「Back To Black」(右のオススメ参照)も入ってるやん。このアルバム、けっこうかっこいいんですわ。声もスゴイがモッドな雰囲気もあるR&B、スカ、オールドジャズがいい感じなのです。で、描いてみましたよ。上の絵(笑)。
Back to Black  / Amy WinehouseAlright, Still / Lily Allen

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シャーリースコットかっこいい!

2007/02/23(金) 17:12:02 [ロックの話題]

Shirley Scott
サイケさんのおかげで聴くことができた女性オルガニスト、シャーリースコット。Shirley Scott & The Soul Saxesじつはオルガンジャズにはひたすらコテコテ度を求めてしまうので、ごっつい顔の見るからにコテコテなおっさんたちの音ばかり聴いていてこの人の音を聴くのは初めてだったのですが、これめっちゃカッコイイですやん!最高ですやん!

今回の「Shirley Scott & The Soul Saxes」はキングカーティス、ハンククロフォード、デヴィッドニューマンのファンキーサックス陣に加え、パーディ、レイニー、ジェモット、ティー、などのグルーヴ職人たちによるバッキングってこともあるのでしょうが、いやあ早く聴いておけばよかった。不覚でした。他の作品もこんなにスゴイんでしょうかね~?
Giants of the Organ in Concert / Jimmy McGriff, Richard Groove Holmes
Giants of the Organ in Concert / Jimmy McGriff, Richard Groove Holmes

こちらはコテコテオルガンおじさん二人が汗みどろになって渡り合うコテコテライブ。これもスゴイです。

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ロウウェルのソロに聴き惚れる

2007/02/21(水) 17:54:01 [ロックの話題]

Lowell George
テキサス氏からの音源をすべて聴き倒す間もなく、from 北海道、DJサイケSelects Vol.4が到着(ありがとう!)。イエイ今回はヴィンテージブラックだぜ!な音源群の中に、異色を放ちつつ収録されたローウェルのソロパフォーマンスに聴き惚れる。FM番組からの音源。1974年。わずか10分。これは繰り返し聴いちゃうね。聴かないはずがない。Surfin' Rabbit Stationでの関ヒトシさんのラップスティール名演もこんなふうに残ればいいな。
Little Feat / Little FeatSailin' Shoes / Little Feat
フィートのファースト&セカンド、どちらも“Willin'”入り。

こっちにもローウェルの絵がありますよ!

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オットコマエ~なイアン・デュリー

2007/02/20(火) 15:54:06 [ロックの話題]

Ian Dury
やっぱイアンデュリーはいいですわ。先日またまたUrayasu D.C.のテキサス氏にニシオギにていただいた数多くの音源、その中にひっそりと入っていたイアンデュリー&ブロックヘッズの1977年Stiffs Live Tourでの演奏の話。Stiffアーティスト勢ぞろいのツアーでもメインアクトだった彼らの音が悪いわけがない。だからこそ当時発売されたライブアルバム「Stiffs Live」での数曲では物足りないこと甚だしかった。それがめでたく解消されることに。まあデュリーだけの話ですが。願わくばニックロウのこのときのライブもまとめてド~ンと出しちゃってほしいんだな~。
Do It Yourself / Ian Dury & The BlockheadsStiffs Live
いつのまにか2枚組になった傑作セカンドのボーナスディスク後半がスティッフツアーでのライブ。右は定番、スター勢ぞろいのスティッフツアーライブですよ。

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久し振りのミンガス

2007/02/17(土) 15:42:42 [ロックの話題]

Charles Mingus
レコード・コレクターズ 2007年 03月号レコードコレクターズのアトランティックレコード特集を見てたら聴きたくなったのが、なぜかロックではなくチャールズミンガス(ロック的なかっこよさがあるとは思ってますが)。たしか持ってたよな~と引っぱり出してきたのが「Mingus Presents Mingus」のLP(アトランティックちゃうやん)。ジャズにもミンガスにも詳しくないのであんまり言うこともないのですが、ジャズ!な演奏の中に、けして粋ではないユーモアがあるのがいいですな。原始穴居人、、じゃない「直立猿人」(これはアトランティック!)やライブ盤も持ってたはずだが発見できず。

Charles Mingus Presents Charles Mingus / Charles MingusPithecanthropus Erectus / Charles MingusLive at Carnegie Hall / Charles MingusThe Everything Man: The Best of the Jimmy Castor Bunch / Jimmy Castor Bunch
右からふたつめはローランドカーク参加のライブアルバム。聴きたい!一番右は“原始穴居人(Troglodyte (Cave Man))”入り、ジミーキャスターバンチのベスト(笑)。

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まったく変化なし!

2007/02/16(金) 19:26:47 [ロックの話題]

Dan Baird
ありゃま!いつのまにか我らがダンベアードが参加するバンド、Put the Hammer Down / The YayhoosYayhoosのセカンドアルバムがアマゾンで売ってますよ(これまではオフィシャルサイトなどで売られていた)。これで一気に日本でバカ売れ→本人たち気をよくして来日公演!てなことにならんもんですかね。僕は既に持っていて愛聴しておるのですが、ファーストとぜんぜん変わらないロックンロール。いやいや最高です。
Fear Not the Obvious / The Yayhoos
わあ~、ファーストからもう6年も経つんや!

こっちにもダンちゃんの絵がありますよ!

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Travis Wammackいまむかし、、ってどっちも昔ですが

2007/02/15(木) 00:50:58 [ロックの話題]

Travis Wammack
先日吉祥寺で購入したトラヴィスウォマックの75年作「Not For Sale」の中古アナログ盤。	Not For Sale / Travis Wammack開けてみると中から日本語のライナーが。ありゃま~、こんな地味盤でも国内盤が出てたんや~っとあらためてジャケを眺めてみると、あきらかに米クレジットを消して日本の品番などを上から印刷した形跡がありますね~。おっとそういやプロモ盤と書いてあったがぜんぜん違うやん。う~んもしかしたらタイトルが「Not For Sale」で、しかもジャケの上の方に手書きっぽいフォントで印刷されてるため間違えたか!?まあどっちでもいいですけどね(笑)。That Scratchy Guitar from Memphis / Travis Wammack

じつはこの人のアルバム初めて手に入れたと思っていたら、CDを一枚持ってました。あらためて聴いてみると、60年代の(ほぼ)ギターインスト作品で、見るからにスワンプな上の盤とはぜんぜん違うけどこれもまた楽しい一枚でしたよ。しかし、スポック副船長いやジムキャリー(ミスターダマー!)のようなヘアスタイルでは、髭もじゃスワンプ男とは同じ人とは思いませんわ(笑)。

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初・スワンプダイヴァーズ!

2007/02/12(月) 22:50:29 [ロックの話題]

ヨーコ&スワンプダイヴァーズ
昨日は、店内にダムドのニニニッがかかるなか、久々に中古アナログ盤を2枚購入。その後日本のジェシ・エド・デイヴィス、江戸シラスさんが参加するバンド、ヨーコ&スワンプダイヴァーズのライブを初めて体験すべく西荻窪へ。Not For Sale / Travis Wammack

そういや買ったLPの一枚「Not For Sale / Travis Wammack」はシラスさんと初めてお会いしたロックバーでかかってたな、とか今読んでいる古川日出男「サウンドトラック」サウンドトラック / 古川日出男でニシオギは凄い場所に描かれてるけどぜんぜん違うやん(笑)、なあんて思いながら、ビールを飲みつつ小じんまりしたお店でのライブを堪能しましたよ。オリジナル曲もカバー曲もベリィナイス。むかし観た春一番コンサートに出てきそうな佇まいがよかったな。今度はエレクトリックギタープレイが見たいですね~。あそうそう、スワンプダイヴァーズの前に藤井貴子さんの透明感溢れる弾き語りも楽しませてもらいましたよ。個人的にはもうちょいヨゴレ成分があると嬉しかったけど(笑)。

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Jump Jive And Wail!

2007/02/11(日) 15:07:58 [ロックの話題]

Bill Wyman
ビルワイマンがすっかりいい感じなのですよ。ストーンズ時代に発表したソロアルバムも好きだけれども、渋いメンバーを集めての最近のリズムキングス/ブートレッグキングスもグッド。後ろを振り返りまくって楽しそうなことこの上なし。いいなあ。憧れますなあ。ジャンプにジャイヴにウェイルでっせ。
Jump Jive & Wail / Bill Wyman's Bootleg KingsMonkey Grip / Bill WymanStone Alone / Bill WymanBill Wyman's Blues Odyssey
右のDVDも観てみたいですなあ。

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ひゃあ~ホントに来日ですと

2007/02/09(金) 18:20:09 [ロックの話題]

Tony Joe White
さぞかし暑苦しいんでしょうね~。4月かあ~。行きたいですね~。
Live from Austin TX / Tony Joe WhiteHard To Handle / Tony Joe White
左が80年、右が70年ごろのライブだそうです。

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ホャホャラー

2007/02/08(木) 18:27:03 [ロックの話題]

安齋肇
昨日は新宿HMVにて、安齋肇のCD(+DVD)「ホャホャラー」発売記念インストアライブ(?)を観てしまいましたよ。ホャホャラー(DVD付) / 安齋肇ご本人のぐだぐだの歌を含め楽しそうでいいですねっ。ラホヤ!ラホヤ!Foy Your Love!Foy Your Love!・・・ですから(笑)。スペシャルゲストの眉毛を剃ったウクレレえいじにもめっちゃ和みました。CDは買いませんでしたけどね。

しかし!またまた300円CDを5枚買ってしまいました。しかも見たことも聴いたこともない人たちの。バンド名やジャケに惹かれるものがあるとつい買っちゃうんですよね~。馬鹿ですか。ハイそうです(笑)。
Five’n’Yellow / JIM MURPLE MEMORIALI Just Want to Be Held / Nathaniel MayerParty Fever / The Montgomery ExpressThe Band of Blacky Ranchette / The Band of Blacky Ranchette
▲左のふたつはかなりよかったです(右ふたつは未聴)。2006年作とは思えないイナタイ音のスカ(フランス産?)と2004年作のロッキン爺ちゃんR&B(ファットポッサム)。
Bum Steer / DM Bob & Country Jem
▲今回のジャケ大賞はこれ。音はまだ聴いてません(笑)。アマゾンでは発見できず。

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カーク船長、、いや副船長??

2007/02/07(水) 23:59:09 [似顔絵ロック]

Kirk Hammett of Metallica
「Player Guitar Love」用に描いたメタリカのギタリスト、カーク・ハメット。またまたメタルですが、メタリカには悪い印象はなし。といってもむかしちょろっと聴いただけで現在はまったく聴かないですけどね。
メタリカ 真実の瞬間メタリカ 真実の瞬間
もちろん観たことなし!ですが、とても他人には言えないようなモンノスゴイ真実が暴露されてるのでしょうか(笑)。

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でっかい日本人かと思ってました(嘘)

2007/02/06(火) 18:36:24 [似顔絵ロック]

Paul Gilbert
「Player Guitar Love」用に描いたポール・ギルバート。ホントは日本に住んでるんちゃうのん?と思いつつ、来日したばかりらしいです(笑)。某アイドル番組でのプレイくらいしか観たこと聴いたことがないので、音についてはノーコメンテーター。ごめんちゃい。
Sweet Silence / Mr. BigPhotographic Smile / Mr. BigSeppuku / Mr. Big
▲ポールといえば元Mr. Bigなわけですが、僕の場合Mr. Bigといえばやっぱり英国のこっちになっちゃいますね~(笑)。

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Tony Iommi !

2007/02/05(月) 17:08:48 [似顔絵ロック]

Tony Iommi of Black Sabbath
雑誌「Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたブラックサバスのギタリスト、トニー・アイオミ。メタル界にはあんまり好きなバンドはいないけれど、ブラックサバスは好きですよ。といっても初期の作品しか知らないし、大・好きとまではいかないのですが。てなわけで、アイオミ氏のSGが欲しいと思ったりフレーズをコピーしたり、イエイ!きょうはサバスを聴いて黒魔術のミサでもやるか!なんてことはまったくないのです。でもたまに聴いてみるとかなりかっこいいんですな、これが。オジーもまだヤな歌い方になってないし。
Master of Reality / Black SabbathBlack Sabbath, Vol. 4 / Black SabbathSabbath Bloody Sabbath / Black Sabbath
この三枚が好きです。つうかガキの頃よく聴いた(笑)。
Rock & Roll Circus / Rolling Stones
ストーンズファンとしましては、「ロックンロールサーカス」でアイオミ氏がジェスロタルのギタリストとしてステージに立っているのを忘れちゃいけませんね。演奏はしてないと思うけど(笑)。口パクだからか、終始うつむき加減で地味に目立たんようにギターを弾いてたような記憶あり(実際にはどうだったか??)。

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Meegan Voss!

2007/02/03(土) 18:06:29 [ロックの話題]

The Verbs feat. Meegan Voss
昨年10月のザ・ヴァーブスについてのエントリーで、メインアクトのミーガンヴォスだけ顔がわからなかったので描かなかったら(ごめんなさい!)、ご本人(またはそう名乗る人)からクレームのコメントをいただいてしまったので、さっそく描いてみました。ただしワタクシ昨年末の来日ステージには行けず、ネットを探しても彼女のはっきりとしたフォトが少なくて、似ているかどうかはまったく自信なし。ゴメンナサイ。先にあやまっときます(笑)。

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Bruce Hughes with Scrappy Jud Newcomb @サムズアップ

2007/02/02(金) 14:41:53 [ロックの話題]

Bruce Hughes with Scrappy Jud Newcomb

昨日は横浜サムズアップで、ブルースヒューズ with スクラッピージャドニューカムのライブでした。Bluebird / Bruce Hughes
主役のブルースは所謂テキサスっぽくない持ち味の人なので、その辺がオモシロイところでもあり満足度100%にはならないところでもあり、ってな感じでしょうか。テキサス出身であるとかリゼントメンツのメンバーであるとかを知らなければ、最高!となってたかもしれないけれども、それを知らなければこのライブには行ってなかった可能性大、というジレンマ(笑)。

それはともかくふたりのグルーヴ溢れる演奏に心地よい気分になったのはたしかですよ。あと、しわがれ声のスクラッピーがメインで歌うと一気に会場の雰囲気を持って行ってしまうのは、さすがと言うべきか、はたまたしわがれ声は得やん、と言うべきか(笑)。
Byzantine / Jud NewcombOn My Way to See You / Resentments
ライブの様子はテキサスさんちでもっと詳しく紹介されるはず、、、です(されました!)。

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