好きだなあ。グレゴリー。
2006/02/28(火) 17:52:31 [似顔絵ロック]
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いやいや最高!Derek Trucks Bandの新作
2006/02/27(月) 20:10:21 [ロックの話題]
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Los Lobos様のお通りだい
2006/02/26(日) 21:02:39 [似顔絵ロック]
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殿下でっせ!新作でっせ!
2006/02/25(土) 19:17:28 [似顔絵ロック]
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NRBQのニューDVDが!
2006/02/24(金) 12:13:51 [似顔絵ロック]
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Bob Dylan「No Direction Home」を映画館で
2006/02/22(水) 23:59:45 [ロックの話題]

朝から家の前の道路工事がうるさくて辛抱たまらんくなり、ディランの映画「
No Direction Home」を見に行ってしまいました。この映画、
Yassさんに録っていただいて既に見ていたのですが、やっぱり大きな画面でディラン様のお姿を見ておきたいなと思って。しかしまあ長かった。見るのが2回目となると関係者各位の証言ももういいや、もっとご本尊をいっぱい見せてくれたまえってな感じで。ストーリー的なものは気にしないし、かっこいいディランの映像を延々2時間!なら何度でも見ちゃうこと確実なので、そんなDVD出してくれませんかね〜。
帰りに渋谷タワーレコードに行ったら、僕が描いたJacoの絵がパネルになってたので撮影しちゃいました!ウレシイです。

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Jaco Pastorius Big Bandのジャケ描きました
2006/02/21(火) 14:03:37 [似顔絵ロック]
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初期フェイセズのハードなライブ
2006/02/20(月) 20:48:48 [ロックの話題]

大大大好きなバンド、Facesのライブブート「Strawberry Pop」の中古を発見。最近はブートに疎くなっているので内容は知らなかったけど、なんとなくよさそうな香りを感じて、1300円ならいいか〜なんて呟きながら購入してみました。帰宅してさっそく聴いてみたところ、これが買って正解。70年と71年の思いっきりハードにロックなライブが楽しめました。音もよかったし(もちろん正規盤のような音じゃあないけど)。こういうのがたま〜にあるからブートやめられません。
■Strawberry Mountain Pop Festival, May 1970
(生々しすぎるサウンドボード録音)
1. You're My Girl
2. Flying
3. Three Button Hand Me Down
4. Wicked Messenger
5. Devotion
■County Fair Grounds, March 3, 1971
(いい感じのオーディエンス録音)
6. You're My Girl
7. I Want To Be Loved
8. Maybe I'm Amazed
9. It's All Over Now
10. Love In Vain
11. Plynth
12. An Old Raincoat Won't Ever Let You Down
13. Gasoline Alley
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Stevie Wonderなんですけどもね
2006/02/19(日) 20:35:41 [似顔絵ロック]

天才スティービー。72年の「
Talking Book
」、73年の「
Innervisions
」、74年の「
Fulfillingness' First Finale
」、76年の「
Songs In The Key Of Life
」までの4作は、言うことなしの大傑作であることには異論のないところでありましょうが、その直前のアルバムもかなり好きなのですよ。最新アルバムもなかなかいいっちゅう話ですけどね。
My Cherie Amour
Roland Kirkもカバーしたタイトル・チューンがとくにグッド。
Signed Sealed Delivered
Peter Framptonがカバーしたタイトル曲と、Jeff Beckがカバーした“I Gotta Have A Song”収録。
Music of My Mind
“Superwoman”が最高に大好き。
おまけに“迷信”の映像をふたつ。
ひとつめ>>
ふたつめ。ふたつめではホーンのフレーズを女性が歌ってます。
てなわけで今回は以前描いたものでした。
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映画「Blow」のサントラは選曲バッチリ
2006/02/18(土) 16:45:53 [ロックの話題]

ジョニー・デップがすごい演技を見せる映画「Blow」は、なかなか素晴らしい作品でしたがそのサントラがいい!多分すべて既発の曲で、ジャンルもバラバラですが、曲の並びがいいのかなんだかいいんですよね。かなりセンスよし。
1. Can't You Hear Me Knocking / Rolling Stones
2. Rumble / Link Wray
3. Glad And Sorry / Faces

4. Strange Brew / Cream 以上は言うことなし。ストーンズ(テイラーかっこいい!)とフェイセズは微妙に渋い選曲ですな。
5. Black Betty / Ram Jam この曲、レッドベリーのカバーなんですよね。久しぶりに聴くとホントかっこいいです。ディスコビートともとれるけど、ジェフ・ベックの“Rollin' And Tumblin'”同様、弾き語りブルースのフット・ストンピングをロック的に再生したものと捉えたい。
6. Blinded By The Light / Manfred Mann's Earth Band スプリングスティーン作。
7. Let's Boogaloo / Willie Rosario サルサ!
8. Keep It Comin' Love / KC & The Sunshine Band マイアミ・ディスコ!
9. Yellow World / J Girls しゅっしゅしゅしゅしゅっしゅ〜っしゅ、しゅっしゅしゅしゅしゅっしゅっ。あなたの心と私の〜・・・歌詞はもちろん日本語。意外にはまってます。気付かずにくちずさんでることあり(笑)。
10. That Smell / Lynyrd Skynyrd 飛行機事故前の曲。かっこいい!
11. All The Tired Horses / Bob Dylan ディランつっても最後までディランの声は聞こえず(笑)。妙な曲だがおもしろい。
12. Can't You See / Marshall Tucker Band イエイ!これ大好き。フルート入りのサザンロック。
13. Push & Pull / Nikka Costa この曲は渋めのけっこういい曲だが、本人のアルバムを試聴してみるとかなり激しそう。ベティ・デイヴィスみたい、、に聴こえる。
以上、久々に聴いたらすごくよかったので。それだけでした。
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そこのけそこのけCactusが通るっ!
2006/02/17(金) 23:55:39 [似顔絵ロック]
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ニューキッドはホールか?オーツか?
2006/02/16(木) 18:16:25 [ロックの話題]

Daryl Hall & John Oatesに大好きアルバムがふたつだけあります。77年の「裏通りの魔女」と79年の「モダン・ポップ」。どちらも世間の評価は低そうですが、僕にとっては最高にロックな作品なのです。大雑把にいうと前者はハードロック(Zeppがソウルフルになったみたい、、違うか)、後者はニューウェイヴ(ただのディスコ・ビートじゃない、、、はず)。もちろん今聴いてもかっこいい。でもこれ以前はともかく、以降はあんまり好きじゃないなあ。






上記の2枚とは関係ないけど、ホール&オーツのヒット曲“I Can't Go For That (No Can Do)”をかっこよくガレージにカバーしたのが、デキシード・ザ・エモンズ。Small Faces、The Whoをはじめ、ブルーズ・ナンバーなどをめっちゃかっこよくカバーしたアルバム「COVER DYNAMITE」に収録。以下は収録曲。参考まで。
1. 300 Pounds Of Joy
2. Just A Little Bit
3. I Can't Go For That (No Can Do)
4. Another Girl
5. You Can't Judge A Book By It's Cover
6. Lazy Sunday
7. The Goods Gone
8. Dancing's Alright
9. Down Home Girl
10. Spoonful
11. Home In Your Heart
12. Shake
13. Slow Down
14. (I Got My) Mojo Working
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Bruce Springsteenいっときましょ
2006/02/14(火) 19:06:00 [似顔絵ロック]
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なんというかArto Lindsay
2006/02/13(月) 23:55:36 [似顔絵ロック]
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きょうもどこかでGeorge Thorogood!
2006/02/12(日) 18:54:12 [ロックの話題]

George Thorogood & The Destroyersの「
Live
」を中古屋で購入(アナログ盤持ってたはずですが、現在は持っていない模様)。


久々に聴いてみましたよ。相変わらずレコードをたくさん出しているとはとても思えないB級感がベリィグッド。いやあいいっすねえ。ビールをまずジョッキ一杯、立て続けにバーボン数杯をグビグビとやっつけたくなりますね〜。デストロイヤーズの作品は、どれを聴いたことがあるのか、どれを持っているのか覚えられないという欠点があるけれど、ぱっと思い出すのはこの「
Live
」(86年)と91年の「
Boogie People
」の2枚。どれも同じやからね、、、なんて言っちゃあオシマイですよ。


ソログッド(以前はサラグッドと言ってたような気がするが)は、かなり前にギブソンのビデオに出てたのを見たことがあって(まだ持ってるかも)、2、3発パンチを打ちこまれたような顔でボトルネックをキメまくってたのがヒッジョウにかっこよかった記憶あり。あそうそう、たしかストーンズ81年のツアーのオープニング・アクトを務めてましたね(ハンプトンのビデオでは楽屋に登場、、してたはず)。
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Ginger Baker for “Player Guitar Love”
2006/02/10(金) 12:57:52 [似顔絵ロック]
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Neal Schon for “Player Guitar Love”
2006/02/09(木) 16:09:00 [似顔絵ロック]

雑誌「
Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたニール・ショーン。天才少年と言われたサンタナ時代〜ジャーニー初期はけっこう好きでした。ようするにヒゲで老け顔時代。ヒゲ剃ってさっぱりしたらなんだかどうでもよくなった。ヒゲって大事ですねえ。
話は変わって「Player Guitar Love」。いつのまにかDocomoだけでなくAUでもサービス始まってました。よろしかったらAUユーザーの方、どうぞ。
▼やっぱサンタナかな〜。
Santana 3
これは素晴らしい。最高のサンタナ・ミュージックが聴けます。今から聴こ!
Look Into the Future
ジャーニーのセカンド。長いこと聴いてないけどニールが弾きまくってたような記憶あり。グレッグ・ローリーの歌がけっこう好きでしたが、このころはまだ売れてなかったんですね。久しぶりに聴いてみたいが持ってません。
Through the Fire
サミー・ヘイガー、マイク・シュリーヴ、ケニー・アーロンソンとのスーパーバンド、唯一のアルバム。むかしよく聴いててよかった記憶ありですが、今聴くとどうかな〜。80年代の作品は、当時はよくても今聴くとウ〜ム??って感じのものが多いし。LP持ってるけど聴かんとこ。
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きょうもモクモクAugustus Pabloさん
2006/02/08(水) 20:36:01 [似顔絵ロック]
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Bob Marley for “Player Guitar Love”
2006/02/07(火) 15:06:12 [似顔絵ロック]

雑誌「
Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたボブ・マーリー。レゲエの神様です(なんて呼ばれてるのには、ホントは違和感ありなんですが)。僕の場合「
Live
」を聴いて一発で昇天。もちろん来日公演行きました。当時、他のレゲエアクトはジミー・クリフくらいしか知らなかったので、わあ〜なんじゃこら〜凄いな〜えらいもん見てもうたな〜、ってな感じでしたね(ほぼ同時期に来日したジミー・クリフも素晴らしかったらしい。行っときゃよかった)。ボブがドレッドを振り回すたびに、埃っぽいものが舞ってたように見えたのは目の錯覚か(笑)。関係ないけど、むかし新宿三丁目にあった「BOB」というレゲエ飲み屋によく行ってました。いつのまにかなくなってたのは残念です。
▼僕の好きな作品はこんな感じですかね〜。
Catch a Fire Deluxe Edition
メジャーデビュー・アルバムのデラックス・エディション。追加されたジャマイカ・バージョンが素晴らしい。しかしながらやっぱり通常バージョンの方が売れ線の音。ジャマイカ・バージョンで世界発売されてたら世界制覇は無理だったかも、、、なんて妄想できます。
Live
75年作。衝撃の作品でした。初めて聴いたときは、ぜったいこのコーラスおかしい!って思ったもんです(笑)。もうすぐデラックスエディションが発売される模様。
Live at the Roxy
76年のライブ。数年前に正式発売されたのですが、僕が持っているのはそれ以前に買ったブート。でもこれが素晴らしいコンサートだったのはよくわかります。上記の「Live」よりバンドと観客が近い感じ。
Live at the Rinbow
ジャケは「Live」と同じだが77年のライブDVD。盛り上がります。
ライブ好きなのでまたまたライブが多くなっちゃいましたが、スタジオ録音盤も大好きですよ。ただPeter Toshの方にロックを感じてしまうのですが、、(笑)。
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Richard Thompson for “Player Guitar Love”
2006/02/06(月) 12:59:23 [似顔絵ロック]

雑誌「
Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用に描いたリチャード・トンプソン。いやあホント大好き。どうやって弾いているかさっぱりわからん(特にエレクトリック・ギター)素晴らしいギタープレイはもちろん、上手くはないが独特の魅力の低音ヴォイスも、なんだか飄々とした佇まいもひっくるめて。彼の作品にはFairport Convention 〜 Lindaとのデュオ 〜 ソロ、、どの時代をとっても駄作が見当たりません(全部聴いたわけではないのですが)。90年代に来日したときの、ダニー・トンプソンとふたりでのアコースティック・ライブは、とにかく素晴らしかった。ただ立ち見だったので、前方にいたポール(マッカートニーに似た奴)とジョージ(ルーカスに似た奴)が邪魔だったのが残念。キミら、でかすぎ、、、。ま、それはそれはさておき、今度はエレクトリックなライブが見たいですね〜。
▼どれを選んでいいか迷うところですが、ライブを中心に。
Live From Austin TX
わりと最近のライブDVD。これは持っていないのですが、ギターが唸ってるはず。もちろん買いたいリストに入ってます(笑)。この「オースティンTX」シリーズはリージョンフリーなので、多分これもそうだと思います。
CDバージョン
もあり。
Small Town Romance
82年のソロ・ライブ。ギター一本ってことで渋さもひとしおです。
House Full : Live At The LA Troubadour
フェアポート・コンヴェンション1970年のライブ。サンディ・デニーがいなくなって、曲自体はトラッド(あるいはトラッド風)だが、演奏はめちゃハード。カッコイイです。ギターも唸ってます。
じつは他にいくつか持っているライブアルバムが、ネットだけで売ってるヤツらしいのです。普通にCDショップで買ったんですけどね。
あとこんなのも出る(出た)みたい。聴きたいです!
RT: The Life and Music of Richard Thompson
解説を読むと、トンプソン版アンソロジーみたいな未発表曲集5枚組90曲以上。
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24丁目バンドはめっちゃナイスなバンドでした
2006/02/05(日) 18:40:06 [似顔絵ロック]
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冬は暑いんですよね、、、
2006/02/04(土) 15:09:06 [ロックの話題]
先日新宿のCD屋さんでファンク・コンピ「
Quantic Presents World's Rarest Funk 45's」を購入しました(めっちゃかっこよくも、いなたいファンクナンバー満載。サイコー!)。

そのとき店内が異常に暑かったので、それについて書こうと思ったのですが、そういえば以前もこんなこと書いたな〜と探してみたらやっぱり去年書いてました(このブログじゃないですけど)。同じことを書くのも面倒くさいのでほとんどそのまま掲載します。ちなみに「ロイヤル・アルバート・ホール69」いまだ買ってません。そして今回は家に帰ったらちゃんと電気は消えてました(笑)。

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冬は寒い。でも暑い!そう、都会の建物の中の話。例えば先ごろ発売されたジミヘンの発掘ライブ盤「
ロイヤル・アルバート・ホール69
」でも買いに行くか〜と、とあるビル内にあるCDショップに行こうとする。7階だ。まずエレベーターに乗る。もう既に額は汗ばんできている。なにしろ今日は寒い。そして風も冷たい。こういう日は体を暖かく保ってくれるダウンジャケットを着てニット帽をかぶるといいね、なんて呟きつつの防寒対策ばっちり完全装備での外出だ。3階、4階と上がっていくうちに帽子の中がカッカしてくる。暖かい空気は上に行くのです。


5階を経てようやく6階7階、目当ての店に到着。店員の姿を見て愕然。なんとTシャツ。ってことはこのビルの気温は夏。しかし自分はダウンとニット帽。夏にダウンジャケットとニット帽。暑いはずだ。汗が流れるはずだ。汗だくだ。だらだらだ。
しばらく我慢してCDを漁っていたが、もうダメ。ダウンジャケットを脱ぐ、、が、脱いだダウンジャケットはかさ張る。持ちにくい。気を許すと店内のPOPや棚に当たる。下手すりゃ倒す。CDは散らばり放題。それを通りかかった客が踏み割る。店員駆け寄る。店が暑すぎるから悪いんやんけ。イヤお客様の不注意です。なに言うとんねんヴォケ、地球はCO2(やったっけ?)で瀕死の状態なんやぞ。お〜いケーサツに電話して!、、、なんてことになりかねない。すっかり購入意欲を失い何も買わずに退散。 そういや電車も暑かった。京都議定書も発効され、CO2を10何パーセントか削減しなきゃいかんというこの時期。これでいいのかと思いつつ帰宅。玄関開けると家中の電気がつけっぱなし。
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夢見るKevin Ayers
2006/02/03(金) 12:26:31 [似顔絵ロック]
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Marsha Huntのアルバムつい買っちゃいました
2006/02/02(木) 22:43:53 [ロックの話題]
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