レゲエTシャツですよ

2005/06/30(木) 21:23:09 [ロックTシャツ]


ロッカーズなTシャツとガンジャなTシャツを追加。どちらも何色かあります。見てってくださいねん
スポンサーサイト

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 1

stare trickyにちょっと期待

2005/06/28(火) 13:46:39 [EverydayRock情報]

スワンプ・テイストなバンド、stare trickyのウェブサイトにリンク開始(Linkページより)。このバンド(サイトを見る限りバンドの匂いをあまり感じないけど)、ご本人からメールをいただいて初めて知ったのですが、サイトで聴けるサンプル曲を聴くと女性のボーカルがなかなかハスキーで渋くていい感じ。このサンプルはデモなのでドラムは打ち込み。でも正式には生ドラムになるそうです。そうすっともっとロックな感触になって、もっとかっこよくなりそうですね。頑張ってください。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

本日の一枚(2005年6月)

2005/06/25(土) 22:00:07 [ロックの話題]

2005年6月25日
David LiveDavid Live / David Bowie
昔は印象が悪かったライブ・アルバムですが、新装CD化でかなり、、というよりも相当いいアルバムになってしまいました。「Stage」もよかったし、こうなったら、「Ziggy Stardust: The Motion Picture」のオーバーダブなしで本当のライブに近いハードなバージョンなんてのも期待したりして。実際問題スタジオ盤である「Alladin Sane」の方が、Mick Ronsonのギターもハードでかっこいいし。

2005年6月10日
DesireDesire / Bob Dylan
数あるディランのアルバムの中で、かなり好きなアルバムのひとつ。異常にかっこいいタイトル曲をはじめ名曲揃いです。ジャケットもいいぞ(John Phillipsのアルバムのパクリ?!)。

2005年6月7日
First Rays of the New Rising SunFirst Rays of the New Rising Sun / Jimi Hnedrix
ファンクなヘンドリックスはかっこよすぎます。

2005年6月6日
Caetano VelosoCaetano Veloso / Caetano Veloso
来日公演がすごくよかったという話のカエターノ・ヴェローゾ。行っときゃよかった。このアルバムは86年の(ほぼ)アコースティック弾き語りアルバム。美しい。マイケルの“Billie Jean”も意外や意外のはまり具合。

2005年6月4日
Odd Ditties不思議のヒット・パレード/ Kevin Ayers
Kevin Ayers大好き。このアルバム未収録音源多数のベスト盤(76年)はほとんどオリジナルアルバム感覚で聴いてます。Kevin Ayersといえば小難しいイメージがあるかもしれませんが、実際にはそんなこと一切なし。優しくていい声なんだよなあ。多分CDは日本盤のみしかでてません。

2005年6月3日
ベスト外道ベスト外道
冒頭の、ギター、ベース、ドラムだけ、歌詞もほとんどない、純度100%のロック・ソング“香り”でぶっ飛びます。ベストなのに大半の曲がライブなのが、‘らしい’。

2005年6月2日
LiveLive / Soledad Brothers
最初聴いたときはなんちゅうヘタさ加減かと思ったけども、聴き続けるうちにけっこう病みつきになったりするSoledad Brothersのライブ・アルバム。ベースなしトリオのブルース・バンドってことは、やっぱりHound Dog Taylorが好きなんでしょう。じゃあ演奏がラフでも仕方ない。Stonesの“Brown Sugar”をモロに取り入れた曲あり(5曲目“Teenage Heart Attack”)。

2005年6月1日
WattstaxWattstax: Living Word
1972年に行われたStaxレコードのアーティスト大集結のコンサート。Staple Singersの“Oh La De Da”が大好き(じつはこの曲ともう1曲だけライブではないのですが)。他にも“I'll Take You There”などのライブが聴けて最高に幸せ。あとAlbert King。“I'll Play The Blues For You”はホント最高の1曲です。Isaac Hayesなど他のアーティストも熱演してるけど、僕はやっぱりこの二組かな。この一大イベントを収めた映画のDVDも発売されてるのですが、まだ見たことないです。見たい!

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 2

清志郎さんったら素敵

2005/06/24(金) 12:54:44 [ロックの話題]


昨日のNHK「音楽・夢くらぶ」での忌野清志郎。相変わらずかっこよかった~。長嶋さんの真似は??でしたけど(笑)。最近の2枚のアルバム「KING」と「GOD」も最高だったし、これから一生期待できます。初めて見たハナレグミはなかなかいい声でしたが、三宅伸治はちょっとキースし過ぎかな。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

ロックTシャツ、カラー増量!

2005/06/22(水) 21:15:01 [ロックTシャツ]



これまでホワイトだけだったTシャツボディに、いくつかカラーを追加しました。けっこう渋い色ばかりなんですが、見てってくださいね。今後カラー対応デザインを順次増やしていく予定です。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

Gram Parsonsでカントリー好きに!?

2005/06/21(火) 18:57:18 [似顔絵ロック]

Gram Parsons
レコードコレクターズを見て久々に聴いたグラム・パーソンズ。これがよかった。ご多分にもれず、ストーンズ(キース)からこっち方面にやってきた私としましては、悪くないけどそんなにね、なんて思っていたのですが、今聴くとなんだか染みますね~。ついにオレもカントリー好きになったか!と、もろカントリーのアーティストを聴いてみると、相変わらずう~んって感じ。やっぱりカントリーじゃなく、カントリー・ロックなのね。

Gram Parsonsの3枚

G.P./Grievous Angel / Gram ParsonsG.P./Grievous Angel / Gram Parsons
ソロ作2枚のカップリング。憂いを帯びた声がよい。ホントは別々の方がいいと思いますが、こちらの方が安価だし、、。

Sin City / The Flying Burrito BrothersSin City / The Flying Burrito Brothers
初のカントリー・ロック・バンドと言われるブリトウズの、グラム在籍時の2枚のアルバム全曲を収めた上、さらに数曲を収録。こちらもホントは単体の方がいいような気がするけれど。

Sweetheart of the Rodeo / ByrdsSweetheart of the Rodeo / Byrds
やっぱりカントリー・ロックまで行っていない、ほぼカントリー作品だと思います。でもけっこう好きなのはバリバリのカントリー・アーティストほど手慣れた感じがしないところですかね。

記事URL | Comment: 5 | Trackback: 3

Musical Baton

2005/06/20(月) 01:04:21 [ロックの話題]

WindowsのテレビCMにイラつきつつ(笑)、Yassさんからご紹介いただいたMusical Batonに、(中途半端に・笑)参加してみます。

■コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量

ほとんどなし。ネットで拾ってきたライブ音源がちょろっとあるだけです。コンピュータで音楽聴くのは、ほとんど試聴するときのみなんです。

■今聞いている曲(→アルバムにしました)


セルジュ・ゲーンズブールの「メロディ・ネルソンの物語」。昔、来日コンサートでムチャクチャかっこよったことを思い出します。そのときは、このアルバムとぜんぜん音楽性が違ったけど。

■一番最近買った CD


ラスカルズのラストアルバム「アイランド・オブ・リアル」。中古屋で安く購入。大好きなギタリストBuzzy Feitenとか、クルセイダーズやラリー・カールトンでお馴染みのベーシストRobert Pops Popwellなどが参加。72年作にしてはけっこうオシャレにファンキーで、たいへん気持ちよいです。

■よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲

ここはひとつ今の気分でサラッといきますか。

1. White Line Fever / Jesse Ed Davis
 ギターソロ始める前に自分で「オーギター!」って掛け声かけたりして。

2. ろっかばいまいべいびい / 西岡恭蔵、細野さん。どちらでも。
 いい感じの極地。

3. 悪魔を憐れむ歌 / Rolling Stones
 キースのギターソロ!ぜったいスタジオ・バージョンですな。

4. Ooo La La / Faces
 ロニーもロンもロッドもそれぞれソロでも演ってます。

5. すべての若き野郎ども / Mott The Hoople
 ボウイもあげて失敗したと思っているはず。

以上順不同です。しかし古いね。恥ずかしいね(笑)。

■バトンを渡す 5 名

ガキのころに、「幸福の手紙」という「不幸の手紙」でヤな思い出があるため、このルートはここまでにします。音楽の輪を広げられなくてゴメンナサイ。

記事URL | Comment: 1 | Trackback: 0

ロックTシャツ新作&XSサイズ!

2005/06/19(日) 12:12:46 [ロックTシャツ]



オリジナル・ロックTシャツ新作をいくつか!過去の復活モノもありますが、見てってください(上の画像以外にもいくつかあります)。

これまで、Tシャツのボディは定番AnvilのM、Sサイズだけだったのですが、「Anvilはややゆったりめなのでもうちょい小さめでぴったりめに着ることができるサイズが欲しい」という意見が上がってました(うちの奥さんとその友人からですけど・笑)。で、女性にもぴったりなサイズを探してたのですが、United Athle(ユナイテッド・アスレ)のXSサイズが丈も短くていいんじゃないのってことで、選べるようにしました。Made of USA cottonとタグに書いてあるところを見ると、Anvil同様、原材料はアメリカだけど実際にはアメリカ以外でつくっている、と思います。Anvilはわりとハードな手触りですが、United Athleはもうちょっと柔らかい感じですね。てなわけで、S、MサイズはこれまでどおりAnvil、XSはUnited Athleってことでやっていこうと思ってます。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

Jo Mamaの2イン1

2005/06/18(土) 11:20:46 [ロックの話題]

Jo MamaJo Mama/J Is for Jump / Jo Mama
2イン1はなんだかイヤだな~なんて言いつつ、気になってしまうものもありますね。これは、名ギタリスト、ダニー・クーチことDanny Kortchmarが70年代初めにつくっていたバンドの2枚のアルバムのカップリング。数年前に名盤探検隊でCD化される前までは、聴きたくてもなかなか聴けないアルバムでした(現在はそれも廃盤?)。初めて聴いたときは、期待が高すぎたせいか、たしかにソウルフル&ファンキーだけれど思ったよりアッサリ風味だな、なんて思ったものです。でも、これは名盤なんだ凄いアルバムなんだ!などと大上段に振りかぶらずに、さらっと聴くとけっこういいアルバムなんですね、これが。Jesse Ed Davisの「Jesse Davis/Ululu」に続くグッドなカップリングです。おっとよく見ると両方Wounded Bird Recordだ。

記事URL | Comment: 4 | Trackback: 2

Carole Kingの新ライブ・アルバム

2005/06/13(月) 13:16:55 [ロックの話題]

The Living Room TourThe Living Room Tour / Carole King
2004年のアコースティック・ツアーを収めた、キャロル・キングの2枚組ライブ・アルバムが発売されるという(7/12)情報を発見。キャロル・キング好きのライブ・アルバム好きの私としましては、是非聴きたいアルバムです。71年の「The Carnegie Hall Concert 1971」も当然のことながら最高だったし、90年代のガンズのSlashなどがゲスト参加した「In Concert」も元気いっぱいでよかったので、今回も大期待ですね。全盛期(失礼!)の曲が多いのもグー!

The Living Room Tour / Carole King
<Disk 1>
1. Welcome To My Living Room
2. Peace In The Valley
3. Love Makes The World
4. Now And Forever
5. Where You Lead I Will Follow (with Louise Goffin)
6. Lay Down My Life
7. Jazzman
8. Smackwater Jack
9. Wishful Thinking
10. Take Good Care Of My Baby ~ It Might As Well Rain Until September ~ Go Away Little Girl ~ I'm Into Something Good ~ Hey Girl ~ One Fine Day ~ Will You Still Love Me Tomorrow
<Disk 2>
1. Loving You Forever(with Gary Burr)
2. It's Too Late
3. So Far Away
4. Sweet Seasons
5. Chains
6. Pleasant Valley Sunday
7. Being At War With Each Other
8. I Feel The Earth Move
9. (You Make Me Feel Like A) Natural Woman
10. You've Got A Friend
11. Locomotion

記事URL | Comment: 2 | Trackback: 0

Hyde Park Music Festival 2005

2005/06/12(日) 13:27:50 [ロックの話題]

わあ!こんなフェスティバルがあるんだ~。行きたい!
細野晴臣

記事URL | Comment: 2 | Trackback: 1

Caetano Velosoの声にメロメロ

2005/06/11(土) 10:43:29 [似顔絵ロック]

Caetano Veloso
あまりブラジル音楽についての知識はないけど、カエターノ・ヴェローゾは大好き。最高に美しい曲からアヴァンギャルドな曲までいろんな曲、サウンドがありすぎて説明しにくいけれど、ひっくるめてロックを感じます。声の衰えなんかとは無縁な63歳。

Caetano Velosoの3枚

EstrangeiroEstrangeiro
89年作。Arto Lindsayがらみの一枚。かっこいい!僕はここから入りました。

Tropicalia 2Tropicalia 2 / Caetano Veloso/Gilberto Gil
Gilberto Gilとの93年作。実験的な部分もあるけど、初めて聴いたときは、こんなとこに凄いロックがあった!と思いましたよ。Hendrixの“Wait Until Tommorrow”いいなあ。

LivroLivro
97年作。完璧な作品!息が詰まりそうになるかも。上の画のバックにこのジャケ使いました。

あと、初期の作品もいいし、弾き語り作品にもライブ盤にもいいものがいっぱいあります。全部は聴けてませんけどね。

記事URL | Comment: 2 | Trackback: 0

Amos Garrettのギターにうっとり

2005/06/07(火) 19:12:57 [似顔絵ロック]

Amos Garrett
低音ボーカルときらめきギターが素晴らしいエイモス・ギャレット。ソロ・アルバムでの“Sleepwalk”をはじめ、Maria Muldaurの“真夜中のオアシス”やGeoff Maldaurの“Gee Baby Ain't I Good To You”、Geoff & Maria の“Georgia On My MInd”、Better Daysの“Please Send Me Someone To Love”などなど、名演は枚挙に暇がないわけですが、そのどれもが、このフレーズどこからやってきたんでしょう?的なプレイなんですね。うっとりしてしまいます。以前僕も真似をしてテレキャスを3ピックアップにしたことがあったりして。あっそういえば彼、Great Specled Birdの一員として、最近公開された70年のライブ映画「Festival Express」にチラッと出てましたね。

Live In JapanLive In Japan / Geoff Muldaur & Amos Garrett
盟友ジェフ・マルダーとの79年の来日公演でのライブ。お酒片手に最高の雰囲気ですね。行きたかったな~。ライブ・アルバムには96年のソロ・ライブ「Off the Floor Live」なんてのもあって、これも素晴らしいです。

Acoustic AlbumAcoustic Album
いつのまにか出ていた最新アルバム(?)。僕はまだ購入してませんが、試聴してみると、タイトル通りのアコースティック・ギターといつもの低音ヴォイスがホントいい感じです。アコースティックのアルバムと言えば、以前出た「Cold Club」はイマイチ入り込めなかったのですが、これはすごくよさそう。そのうち買おうっと。

I Make My Home in My ShoesI Make My Home in My Shoes
“Sleepwalk”収録の89年発表のソロ・アルバム。彼のソロは、「Go Cat Go」も「Amos Behavin」も「Third Man In」も、どれも同じような感じで大好きです。あと、Doug Sahm、Gene Taylorとのその名もAmos Garrett, Doug Sahm, Gene Taylor Bandの2枚のアルバムもいいし、たくさんたくさんあるセッション参加作品も忘れられませんね~。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 3

イラスト4つ

2005/06/06(月) 12:32:28 [EverydayRock情報]

雑誌「Player」のi-mode公式サイト「Player Guitar Love」用のイラスト4点!ベック、ポール、トッド、カルロスです。

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

ロックTシャツ新作!

2005/06/04(土) 12:37:57 [ロックTシャツ]

Tシャツ新作2点。

芸風がいつもとちょっと違うものもありますが、こういうのもいいかなっと思って。ぜひ一度見てってください。夏ももうすぐ(その前に梅雨か、、、)、今年もロックにキメましょう。と言っても今回のはあんまりロックじゃないか。いや!これもロックです!

記事URL | Comment: 0 | Trackback: 0

Lucinda Williamsの声は激渋いよ!

2005/06/03(金) 13:33:34 [似顔絵ロック]

Lucinda Willams
ライブアルバム「Live @ The Fillmore」を聴いてメチャメチャ気に入ってしまったので描いてみました。正直、名前は知っていたけど音は聴いたことがなかったので、もっと早く聴いておけばよかった、なんて思ってしまいましたよ。顔もよく知らなかったのでネットで見たいくつかの写真とそのドスの効いた声から描いたのがこの画です(「Live @ The Fillmore」には写真が載っていないのです)。

Live @ The Fillmore Live @ The Fillmore
たまたまネットで試聴して最高に気に入ったため購入。ホント最高。基本はカントリーなんですがロック感バリバリ。Neil Young、Keith Richards、Tom WaitsそしてSheryl Crowあたりが思い浮かびます。それにしても声の存在感が凄いし、バックバンドも素晴らしいし、言うことなし。聴いてよかった~。ちょい暗めですけどね。

名作と言われる「Car Wheels on a Gravel Road」や「Essence」、「World Without Tears」もそのうちぜひぜひ聴いてみたいです(ネットで試聴するとどんどん声がしわがれてきてるような気が、、)。

記事URL | Comment: 6 | Trackback: 0

Iggy Popの肉体は?!

2005/06/01(水) 17:13:00 [似顔絵ロック]

Iggy Pop
映画「コーヒー&シガレッツ」でお茶目な面を見せてくれたIggy Pop。彼の肉体美を見るたびに不自然さ(失礼)が気になっていたので、こんなの描いてみました(ふざけてゴメン!)。Rod StewartやFrankie Millerなどのしゃがれ系ボーカリストの大好きな私としては、ポピュラー・シンガーみたいに朗々としたIggy Popの声があまり気に入らなかった(DoorsのJim Morrisonも割と同じ感じ)のですが、ある日、下の「Brick By Brick」を聴いて好きになっちゃいました。一度好きになるとハマっちゃうんですよね、Iggy Pop。

Brick By BrickBrick By Brick
僕がイギーを初めて好きになった90年作。コアなファンからは丸くなったとか言われそうな作品ですが、フツーのロック・ファンはこのあたりから聴き始めるとよいかも。うん、いいロック・アルバムです。

American CaesarAmerican Caesar
「コーヒー&シガレッツ」でも聴かれためちゃかっこいい“Louie Louie”収録の92年作。80年代の作品群と比べたら自信に溢れているというか、そうとう充実しているような気がする。

名作と言われるStoogesの2作とか、リマスターで迫力満点に蘇った「Raw Power」なんかは、かっこいいけどちょっと疲れちゃいます。

記事URL | Comment: 2 | Trackback: 1

| HOME |